四万温泉積善館「館内歴史ツアー」(7月23日)

歴史・文化

0723

アンケートをご紹介いたします。
東京都 女性
社長のお話しで、再認識を致しました。
昔の人々が多々の困難を乗り越え、
温泉に来たのかという事です。
病を治す為。
湯治としての温泉であった事です。
だから長い年月、歴史を刻みながら、
温泉の魅力が続いているのだと
思いました。
医学が発達した今日でも、
治せない病を、湯治をしながら、
病を受け入れ、共存していくという考え方は、
あるのではないかとも思いました。
この事は、私にとって大きな収穫でした。
温泉文化は奥深いものがあります。
元禄の湯は、本当に素晴らしい。
昔に建てられたとは思えない程、
モダンな感じでした。
浪漫のトンネルの先にエレベータとは、
ミステリアスな世界でした。
東京都 66歳 男性
御主人(社長)のユーモアを交じえた語り口、
大いに楽しめました。
温泉宿の営利とは別の公益性という面に
改めて気付かされました。
いつか再び訪れてみたいものです。
千葉県 60歳 男性
古くからの日本人と温泉の関わりが分かって
おもしろかったと思います。
千葉県 54歳 女性
社長さんの説明がわかりやすくて
よかったです!